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演劇の子(6年生)

7月9日

 

昨日7月8日に、6年生が「演劇の子」に行ってきました。

これは、子どもたちが観劇を通して、「友情のかけがえのなさ」や、

「平和を求め続けることの大切さ」などに気づくとともに、

想像力やコミュニケーション能力などを養い、豊かに生きるための心を育むことを目的に、

一昨年度から始まった米原市オリジナルの事業です。

市内小学校の6年生の児童が米原学びあいステーションの大ホールで、

プロの劇団の演劇を鑑賞しました。

 

生の舞台演劇は、演者の熱や息づかいなども伝わってくるような迫力で、

内容も子どもたちの心に響くものであったと思います。

 

終わりには、米原市内の6年生を代表して、本校児童がお礼のあいさつをしました。

緊張したでしょうね。よくがんばりました。

 

演劇がすばらしかったことが一番の理由でしょうが、

鑑賞する子どもたちの態度もすばらしく、さすが6年生だと感心しました。

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学校だより「柏原っ子」第4号を掲載しました。

「学校だより・お知らせ」の「令和8年度」からご覧いただけます。

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よろしくお願いいたします。

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